〜園での学びを宝物に〜

大事に育てている我が子を預ける。
これは信頼関係なくしてはありえないことです。

園庭で元気に笑顔で遊んでいる園児に微笑みかけるとき、私たちはその信頼を裏切らないよう望みを託されてることを胸に刻み、園児一人ひとりを大切に保育し、個性を尊重することを心がけています。

日々、芽を伸ばす環境をつくりをし、心からほほえみかけ、悪いことをしたときには相手のことも考えたアドバイスを心から説明する。相手を思いやり自分を愛する気持ち、それはきっと将来すばらしい人間になり社会に貢献する人間になる手がかりになると信じております。

子どもであっても日頃の生活の中で、あるときまじめに考え成長しなくてはいけないときがあります。そんなとき、自分の心ときちんと向き合う事のできる精神を養えるように保育したいと考えております。
そしてそれが大人になっても役に立つよう、園での学びが人生の宝物として生きていってほしいと願っております。




左から、
 田中先生・落合先生・那須先生・古橋先生・赤城先生・栗原先生・長谷川先生

古橋智春先生より (主任)

子どもたちの笑顔が大好きです。その笑顔を大切に個性を伸ばし、成長してほしいと願っています。幼児期のかわいい子どもたちと関わりが持てて嬉しく思っています。

落合裕美先生より (主任補佐・年中もも組担任)

その子なりの良いところも悪いところも受け止めながら、「子どもたちの目線に立って」を心がけています。

那須文乃先生より (年長ゆり組担任)

子どもたちの個性を尊重し、常に子どもと同じ目線で色々な気持ちを共感し、明るく伸び伸びと過ごす中にもけじめのある生活を心がけています。


田中美穂先生より (年長さくら組担任)

私は、子どもたちの笑顔が大好きです。笑顔の数だけ幸せになれます。子どもたちが自然に笑顔あふれる毎日を送れるよう、思いきり遊び、思い切り楽しんで共に歩んでいきたいです。

赤城友紀先生より (年少ちゅうりっぷ組担任)

歌やお話、制作などいつも興味津々で瞳を輝かせる子どもたち。一人一人の可能性を信じ、その子の良い所を見つけ、励まし、長所をどんどん引き出してあげられるよう、日々の保育に務めています。

長谷川陽子先生より (年少ちゅうりっぷ組担任)

子どもらしく元気一杯、伸び伸びと遊び、色々なことを学びながら子どもたち一人ひとりが楽しい園生活を送れるよう、保育をしていきたいと思います。


栗原由貴先生より (年中ばら組担任)

子ども一人ひとりの個性を大切にしながら、子どもの持つ可能性を最大限に生かした保育ができるよう目指していきたいと思います。

当園の地図
TOPページへ戻る